こばともさんの食べるの大好き 

食べることが大好きな私が食べた美味しい物を紹介します

新型【ホットクックKN-HW24H】購入決め手と旧型の違いと特徴

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超便利で手放せない《ホットクック 》を毎日使いこなしている、現役保育士のこばともさんです。

 

新型KN-HW24Hが発売となったのは2024年8月あれから約1年間悩みに悩んでようやく購入しました!!

 

私が以前愛用していたのがKN-HW24Fです。

購入したばかりはブランクがあったものの使いだしてから毎日のように使用し、仕事終わり平日の夕飯作りには本当に助かっています。

唯一の難点は蓋の形状が大きくてキッチンの棚に前向きに収まらず、ずっと横向きに置いていました。

次のモデルKN-HW24Gが発売された時には難点だった蓋がかなりコンパクトになり購入を試みましたが高額なので金額が下がるのを待っていたところ昨年新型が発売されたので今回ようやく購入し棚にも前向きに収りました。

 

私が購入きっけとなった理由と旧型の違いと特徴について紹介したいと思います。

そして、これから購入を考えている方に役立っていただけたら嬉しいです。

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新型【ホットクックKN-HW24H】購入決め手と旧型の違いと特徴

毎年のように新商品が発売される中、購入の決め手って難しいですよね。

決して安くない買い物なのでじっくり調べて、悩んで購入した物です。

私がホットクックKN-HW24Fできっかけは仕事帰りに夕飯の食事作りが楽になればと思っていたところ誕生日プレゼントとして主人に頂きました。

そのころは自動調理器の種類はまだ少なく、ほっとクックの決め手は食材、調味料を入れてスイッチオン!

キッチンにいなくても火加減、かき混ぜまで自動調理してくれるので同時に別の家事ができることでかなり毎日時短になることで楽になりました。

 

唯一の難点は大きさが大きくて置き場所に困難でした。

容量はそのままでサイズがもう少しコンパクトになればと願っていたところ次のモデルKN-HW24Gより容量は変わらず、かなりすっきりとしたサイズになりました。

 

KN-HW24G(旧型)とKN-HW24H(新型)の違い

旧型と新型のサイズは全く変わりません。

では、どこが変わって進化したのか紹介します。

 

 
違い KN-HW24G(旧) KN-HW24H(新)
カラー プレミアムブラック、ホワイト、レッド3種類 プレミアムブラック、プレミアムホワイト2種類
サイズ

幅34.5×奥行き×30.5

高さ25.6

幅34.5×奥行き×30.5

高さ25.6

メニュー数 145(自動メニュー133手動メニュー12) 172(自動メニュー161手動メニュー11
センサーの数

温度センサー、蒸気センサーのWセンサー

温度センサー、蒸気センサー、負荷センサーのトリプルセンサー

※負荷センサーで火の通りの具合までチェックできるようになった

本体側面塗装 なし 汚れが取れやすいらっクリーンコート

専用別売アクセサリー

もっとクック対応

なし

もっとクック(別売アクセサリー)

ヘラでのかき混ぜを実現

KN-HW24H

KN-HW24G

 

KN-HW24Hの特徴



 

メニュー

 

  • 2人分の炒め物や煮物など調理が10~15分程度でできるパパっとおかず30メニューを搭載
  • 炊飯メニューが9メニューに拡大 「無洗米」「早炊き」「ふっくら」「しゃっきり」が選べるようになった「赤飯」「炊き込みご飯」も作れる
らっクリーンコート

本体底の熱板に汚れが取れやすいらっクリーンコートの塗装になったことで固く絞った濡れ布巾などで簡単にお手入れが可能に

引用:シャープ

センサーの数

温度、蒸気、負荷のトリプルセンサーにより鍋の中の温度や食材の火の通りを常に監視し、自動で火加減を調節する

※自動で食材の量が変動しても適切な火加減に自動で調節する為、分量を調節しなくても上手に仕上がるので安心

引用:シャープ

専用別売アクセサリーもっとクック

付属の混ぜ技ユニットと付け替えることで粒の細かなスパイスやみじん切りの野菜、とろみのある食材など自動でしっかりとかくはんできるようになった

 

あめ色玉ねぎももっとクックなら自動でらくチン!

専用のメニューも搭載しより本格的なメニューもお家で実現できるようになりました

 

引用:シャープ

★ヘラでのかき混ぜを実現!専用アクセサリーもっとクックこちら

 
★進化した新型ほっとクックKN-HW24Hはこちら

 

 
 
 

新型【ホットクックKN-HW24H】購入決め手と旧型の違いと特徴まとめ

KN-HW24HKN-HW24Gの大きな違いをまとめました。

・設定色が3種類から2種類レッドがなくなりました
・メニューの掲載数が増えました
・センサーがトリプルセンサーになりました
・本体底面がお手入れしやすくなりました
・別売アクセサリーもっとクックでヘラでのかき混ぜを実現しました

 

私がKN-HW24Hを購入した一番の決め手は別売アクセサリーのもっとクックのヘラでのかき混ぜの実現によりあめ色玉ねぎをほったらかしてできたり、よりお店のような本格的な料理がお家で作れるというところに惹かれました。

値段は決して安くはありませんが、毎日使う物なのでじっくり1年検討した結果最新の機種KN-HW24Hを購入することに決めました。

 

どの点を一番決め手にするかをじっくり検討して決めて下さい。

値段を一番に考えるのか、機能的を考えるのかは人によって価値観が違いますので私の記事を参考にご検討して頂けたら嬉しいです。

 

★KN-HW24Gはこちらから

 

 

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